◎一日の活動例◎

10:00  挨拶、ゲームやウオームアップ

10:30 Self-expression and communication:自己紹介を練習したり、英語の便利なフレーズや表現を遊びながら覚えたり、お題に基づいた対話を作成したり、自己表現を促す様々なアクティビティ。

11:00 (初・中級) Phonics practice : テキストを使いながら、英語の基本の音の聞き分けと文字の読み書き、そして標準的な発音の三つのスキルを極める。

11:45 (中・上級) Writing practice:自分のアイデアを言語化し、発表することを目的に、テキストを使って、文章の読解力、文法の理解力、作文を書く力を身につける。

12:30 Lunch ランチタイムも英語で楽しく!

13:30 Course book:短いシーンの再現やリスニング問題、歌、ペアワークなどを通じて、日常会話と基礎文法の実践的な練習。

14:30 Seasonal project:時期や季節によって、クラフト(工作)やshow-and-tell(モノを見せてそれについて伝えること)発表、劇、読書レポートなど、コミュニケーション力を生かした課題。

15:45 公園遊び、イベント、遠足などの野外活動。

15:45 Outdoor activities:ゲーム、片付け

16:00 Bye, bye! 帰宅 気をつけて帰りましょう!

コース月謝

29,452円(税込み)
体験レッスン料:4,400円(税込み)※ご入会後キャッシュバック

レッスン内容

生活、遊び、創作活動を通して行う「聞く・話す・読む・書く」の4技能学習

レッスンアピールポイント

言語とは本来、暗記するものではなく、必要に駆られて身に付けていくものです。
私たちが母国語として今話している言語を、一体どうやって習得したのか一度思い返してみてください。
まだ言葉が話せない赤ちゃんの時期から、毎日何時間も延々とその言語や身近な人のやり取りを聞き続け、
徐々に指示語や物の名前など自分の欲しいものを伝えるのに必要な言葉から覚えていきます。
言語を学ぶには、その言語に触れるおびただしい量の継続的時間と環境が必要なのです。
そういった環境に少しでも近づけて、 フォニックス、語彙や構文暗記といった勉強要素も入れながら、
日常生活の様々なアクティビティーを英語で行っていきます。
日本にいる以上、日本語中心の生活は避けられませんが、弊社のサタデースクールでは、週1回6時間連続、
年間で216時間、英語で生活する時間を過ごせます。